Wordで割り算の筆算の記号を入力する方法です。 「挿入」-「オブジェクト」をクリック 「Microsoft 数式3.0」を選択し「OK」 数式バーの「分数と根号テンプレート」ボタンから、割り算の筆算の記号どちらかをクリック 数字を入力する 数値データに変更があった場合は、そのデータに関連のあるセルをクリックして「f9(ファンクション9)」を押します。 四則演算の数式の入力.

Word(ワード)から数式エディターが削除されたWord(ワード)がバージョンアップされて、旧来の数式エディターが削除されたっていう噂が飛び込んきて、自分の周りでも話題になりました。半年?くらい前です。実際には2018年の初めくらいみたいで Wordで文書を作成しているとき、ちょこっとした部分だけ計算したい! 例えば、請求書をWordベースで作成している場合に、合計を計算する機能を付与したい。 しかし、Wordは文書作成ソフトであって、計算はできない…と思っているそこのあなた! 実は、Wordでも計算をすることができます。 数式の修正. 引き算、割り算、掛け算など四則演算の入力方法は、以下のとおりです。 Wordでは、文章以外にも数式を入力するときがありますよね。そして複数の数式を記述する際には式番号を付けると見やすくなります。今回はWordで式番号を付ける基本的な方法や、自動的に式番号を割り振る応用的な方法の2つを紹介します。 Word 2016でWordで表計算する際、1行目1列目がA1、1行目2列目がB1…といった具合に、Excelの行列番号が非表示のセルの集まりであることを意識しながら、計算対象となるセル番号を指定します。